※時々R18

 こうした状況に対して俺から言えるのは「二次元規制反対というのは、人権を守るための主張である。ならば当然アグネス・チャンの人権も守られなければならない」んだと。それだけですよ。
 これはシンプルだけど、もっとも重要な点。大人の人権を守れない人が、子供の人権を守れるはずがないでしょ。

非実在青少年規制関連link

日刊こどもニュース | 都青少年健全育成条例の性描写規制ってなに?
http://news4kids.blog66.fc2.com/blog-entry-82.html

「非実在青少年」問題とは何なのか、そしてどこがどのように問題なのか?まとめhttp://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100319_hijituzai_seisyounen/

【録画放送中】ちばてつやさん、永井豪さんらが訴える! 東京都青少年健全育成条例改正が日本のマンガ・アニメ文化を滅ぼす!
http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2010/03/17_1.html

非実在青少年関係 「青少年育成条例改正? ふーん、いいんじゃない?」 と言う人へ:ヘボログ:So-netブログ
http://heboro.blog.so-net.ne.jp/2010-03-19

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東京都青少年健全育成条例改正問題のまとめサイト
http://mitb.bufsiz.jp/

女性向創作活動における表現規制問題について
http://kiseijoshi.blog52.fc2.com/

『東京都青少年の健全な育成に関する条例』 問題点、賛成派、反対派主張、よく使われる用語のまとめ
http://glossary.xxxxxxxx.jp/

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ポンコツ★表現規制問題堂
http://ponkotuhyougenkisei.blog133.fc2.com/

都条例問題、児童ポルノ規制問題ページ
http://www.geocities.jp/kita_site3/syakai/hijitsuzai/hijitsuzai1.htm

天使行路 ~てんたまの個人的探偵ファイル
http://angels-pathway.clanteam.com/index.html

表現規制について少しだけ考えてみる(仮)
http://otakurevolution.blog17.fc2.com/

「反ヲタク国会議員リスト」メモ
http://d.hatena.ne.jp/killtheassholes/

表現規制を考える関西の会
http://syoukogo.blog133.fc2.com/

配布資料倉庫
http://www.kt.rim.or.jp/~youie/hijitsuzai/inventory.html

都議会に意見を届けよう。
http://hgnzt.soragoto.net/

コンテンツ文化研究会 / Institute of Contents Culture
http://icc-japan.blogspot.com/

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(随時編集)

青少年の性描写を肯定的に描いたマンガを読むと、子供が性犯罪者に身体を差し出すようになる、というのが「非実在青少年」にまつわる「有害」性の説明だが、府によるBLの有害指定にはその種の説明はあるのだろうか。間違って男の子が読むと、悪い攻に籠絡されてしまうといったことなのだろうか。
森川嘉一郎
yumca:

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liefujishiro:

46252:

okadadada:

beko021:

hikol:

エロゲ販売規制問題まとめwiki - 院内集会に参加してみた
私は「アニメの観光資源化」などで役人と話すと、役人は いいマンガ・アニメと悪いマンガ・アニメがあると思っている らしい。そして、 いいマンガ・アニメは健全な漫画家やメーカーが作り健全な国民が見るもので、悪いマンガ・アニメは不健全な漫画家やメーカーが作り一部の男性が見るものだと思っている 。そして「悪いアニメやマンガだけを排除するにはどうしたらいいのでしょうか?」と聞いてくる。(会場で笑いの声が上がる)
しかし 実際はいいマンガ・悪いマンガなどと分かれているものではなく、あらゆるクリエイターが渾然一体となっていいマンガ・悪いマンガなどの作品をつくり、消費者もいいマンガ悪いマンガわけ隔てなく消費している。そしてアマやセミプロで腕を上げていった人が上に上がってプロになったりしている。このクリエイター層の桁違いな膨大さが日本のアニメやマンガを支えている。このような構図は欧米にはなく、欧米はプロであるクリエイターと消費者が断絶している。
ここでアマ・セミプロの例としてコミケが紹介される。これは有明で行われているコミックマーケットで、一般参加者は3日で55万人、参加サークルは3万人にも上る。一般にそういうものを扱ってるのは男性だというイメージがあるが参加の7割は女性だ(本当なのか?と思ったw)そしてその中でいわゆるエロを扱うサークルはサークル数ベースで3割、売り上げベースで5割くらいだといわれている。
次、いいマンガと悪いマンガに境目などないことの例として、幾人かの漫画家やクリエイターの例を挙げていく。例えば、文化庁の主催するメディア芸術祭というイベントで優秀賞や対象をとった漫画家がエロ同人書いてたり、ロリコン漫画家の先駆け的存在だったりする。また賞をもらったアニメのキャラデザをやっている人はエロゲ製作もしているし、マンガ版を書いてる人はエロ漫画家である。
このように 日本のマンガ・アニメ文化や社会は渾然一体となっているので、外科手術のように悪い部分だけを取り除くのは不可能であり、もしそんなことを行えば日本のマンガ・アニメ文化を支える基盤は簡単に崩壊してしまう。

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エロゲ販売規制問題まとめwiki - 院内集会に参加してみた

私は「アニメの観光資源化」などで役人と話すと、役人は いいマンガ・アニメと悪いマンガ・アニメがあると思っている らしい。
そして、 いいマンガ・アニメは健全な漫画家やメーカーが作り健全な国民が見るもので、悪いマンガ・アニメは不健全な漫画家やメーカーが作り一部の男性が見るものだと思っている 。
そして「悪いアニメやマンガだけを排除するにはどうしたらいいのでしょうか?」と聞いてくる。(会場で笑いの声が上がる)

しかし 実際はいいマンガ・悪いマンガなどと分かれているものではなく、あらゆるクリエイターが渾然一体となっていいマンガ・悪いマンガなどの作品をつくり、消費者もいいマンガ悪いマンガわけ隔てなく消費している。
そしてアマやセミプロで腕を上げていった人が上に上がってプロになったりしている。
このクリエイター層の桁違いな膨大さが日本のアニメやマンガを支えている。
このような構図は欧米にはなく、欧米はプロであるクリエイターと消費者が断絶している。

ここでアマ・セミプロの例としてコミケが紹介される。
これは有明で行われているコミックマーケットで、一般参加者は3日で55万人、参加サークルは3万人にも上る。
一般にそういうものを扱ってるのは男性だというイメージがあるが参加の7割は女性だ(本当なのか?と思ったw)
そしてその中でいわゆるエロを扱うサークルはサークル数ベースで3割、売り上げベースで5割くらいだといわれている。

次、いいマンガと悪いマンガに境目などないことの例として、幾人かの漫画家やクリエイターの例を挙げていく。
例えば、文化庁の主催するメディア芸術祭というイベントで優秀賞や対象をとった漫画家がエロ同人書いてたり、ロリコン漫画家の先駆け的存在だったりする。
また賞をもらったアニメのキャラデザをやっている人はエロゲ製作もしているし、マンガ版を書いてる人はエロ漫画家である。

このように 日本のマンガ・アニメ文化や社会は渾然一体となっているので、外科手術のように悪い部分だけを取り除くのは不可能であり、もしそんなことを行えば日本のマンガ・アニメ文化を支える基盤は簡単に崩壊してしまう。